クリプトモール(cryptomall) -仮想通貨決済専門のショッピングモール

クリプトモール

商品掲載数はなんと100万点以上!
商品カテゴリー総数でいうと、5,896種類以上。
ブランド商品数は254種類以上。
普通のショッピングモールでは売っていないようなレアな商品も扱っています。
アジア圏、ヨーロッパ圏、 米国と複数の国に拠点を展開中のため、送料や納期の面でも顧客の便宜を図ることが出来ます。

クリプトモールで商品を購入するにはユーザー登録が必要です。
cryptomall(クリプトモール)のショッピングサイトはこちら

また、現在クリプト・トークンのエアドロップ(Airdrop)とプレセールが行われています。下記からアカウント登録するだけでエアドロップとして385.0XMALLを無料で獲得することが出来ます。
クリプト・トークンの登録はこちら


「クリプトモール」が本物商品だけを取り扱える仕組み

cryptomall(クリプトモール)は、「仮想通貨史上最大級、本物しかないショッピングモールを作る」というコンセプトで誕生しました。
「クリプトモール」の取扱商品数は100万点以上。その全ては仮想通貨で購入することができます。
現状、大手のETサイトですら「ニセモノ」「コピー商品」が売られていたという事件が後を絶ちません。
最近の手口は巧妙化しています。保証書はいくらでも偽造できます。メーカーと直取引と言っていても、それを確認する手段はありません。
「クリプトモール」では「ブロックチェーンの技術を利用した仕組み」でそのようなニセモノ商品を駆逐していきます。
ブロックチェーンの技術には「トレーサビリティ」という特徴があります。
「トレーサビリティ」とは、「その製品がいつ、どこで、だれによって作られたのか」原材料の調達から消費に至るまで全て追跡可能な状態にするということです。
「クリプトモール」では、これらの一連の流れを「ブロックチェーン」で管理します。

「クリプトモール」のブロックチェーン技術を使った社会貢献活動

「クリプトモール」では販売金額の1%を社会貢献活動を行う団体に寄付していきます。
昨今の事業では利益の一部を社会貢献活動・人道支援に役立てようとするものも少なくなくありません。
しかし、その寄付金は本当に社会貢献に使われているのでしょうか?
募金活動への参加はその団体への信頼で成り立っています。
記憶にも新しい
「日本●十字社」寄付金着服事件。(出典: 2014年10月10日 『産経新聞』)
また韓国では貧しい子供のための寄付金の「12億円」を横領し豪華パーティーを行っていた、という驚くべき事件もありました。実際の寄付額は「1.7%」だったとか……。(出典: 2017年8月20日 『聯合ニュース』)
「クリプトモール」はそういった一切の偽装ができないような仕組みを作り、透明性の高い寄付を行っています。
それを可能としてくれるのが、「ブロックチェーン」なのです。
ブロックチェーンの「トレーサビリティ」の仕組みを使えば、「クリプトモール」からの寄付金が「どんな団体に寄付されて、どんな活動に使用されたのか」が分かるようになります。もちろん、運営者でさえ改ざんはできません。

「クリプトモール」がICO割れコインを救う仕組み

「クリプトモール」は現在ビットコイン決済のみが行えます。
第2フェーズでは「クリプトモールコイン」などのクリプトモールが発行した仮想通貨が利用できるようになります。
そして、第3フェーズでは「他社仮想通貨」を使えるようにする予定です。
「ビットコイン」に価値がある理由の1つは「流動性」が高い点にあります。
ですから、「『ICO割れ』してしまったコイン」も「クリプトモール」で使えるようにすれば、「流動性」が生まれて価格が上がっていくと考えられます。
これがクリプトモールの考える「アルトコインを救う活動」です。


このように「クリプトモール」事業は仮想通貨の知見を持った優秀なメンバーで構成されているから
◆ 仮想通貨業界で起こっている問題
◆ 仮想通貨業界でこれから起こりうる問題
それら諸問題を見通すことができ解決するポテンシャルを持っています。

プレスリリース

"社会貢献型"暗号資産専用ショッピングモール「クリプトモール」を運営するcryptomall ouと、暗号資産取引所を運営するBQT Technologies, LTDとの包括的業務提携が締結! | ニコニコニュース