証券会社が高機能の自動売買ツールを完全成功報酬制で提供

更新: 2021年7月5日

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AIS-FXは、新規顧客の獲得を図るための差別化戦略として、過去10年以上の運用実績があるロジックを高機能のFX自動売買ツールに落とし込み一般個人投資家向けにリリースします。
AIS-FXにアカウントを持つユーザーにこのツールが無料で配布され、利益が出た取引に対してのみ一定率が課金される成功報酬型契約で利用することが出来ます。
AIS-FXは、健全な運営によりノミ業者(B-book)や粗悪な自動売買ツールが横行しているFX業界に風穴を開けます。
AIS-FX公式サイト

目次


脱法ノミ行為「B-book」が業界の主流であるという事実

スマートフォン

一般的にFXのプラットフォームには、「A-book」と「B-book」があります。
「B-book」とは、顧客の注文を取引市場(インターバング)に流さずに、トレーダー対運営会社でトレードする方式のことです。
いわゆる「ノミ業者」のことであり、ノミ行為は商品取引では違法ですが、金融取引では日本でも合法であるため、国内の多くの証券会社や仮想通貨取引所のレバレッジ取引ではB-bookを採用しています。
B-bookでは、自社顧客の損失が運営会社の利益になります。顧客が利益を出すと赤字になるため、肝心な注文が通らないようにしたり、チャートを滑らせてトレーダーが勝ちにくいように設計されています。それでも勝ちすぎているアカウントは強制停止される場合もあります。

日本人が利用できる国内・海外のFX会社の9割は、A-bookであるとうたっていても実際にはB-bookまたはAとBの複合であるのが実情です。
したがって、例えばロット数が大きくなると約定しないということがあります。A-bookの場合にはロット数が大きくても約定しにくくなるということは基本的にありません。

AIS-FXは、トレーダー対トレーダーで取引する「A-book」を使用している証券会社であり、取引手数料収入によってのみ公正に運営されています。


粗悪な自動売買ツールが出回っているという事実

粗悪システム

FX自動売買ツールとは、放置しておくだけで資産が構築されるシステムです。ヘッジファンドなどの機関投資家によって利用されており、パフォーマンスの高い自動売買ツールというのは世の中に確実に存在しています。

しかし、個人向けに出回っている自動売買ツールの多くは詐欺まがいであり、被害者を作って短期間で消滅しています。
それらのシステムは脆弱であり、ツールが作動しない、作動しても全く勝てないというケースが見られます。
さらに、入金した資金の返金が拒否さたり、返金時期を引き延ばされたあげく事業者が消えてしまうというトラブルも多発しています。

AIS-FXが無料で頒布しているスパイダートレードシステムは、過去10年以上の運用実績があり利益を上げ続けているロジックを使用し初心者でも利用出来るように開発したFX自動売買ツールです。証券会社が新規顧客開拓を目的とし、口座を開設してもらう代わりに提供されるサービスなので、ユーザーと運営会社が共に利益を上げ続けることを目的としてリリースされています。

スパイダートレードシステムの概要 -高機能のシステムを「A-book」で運用 

新緑

AIS-FXは、証券会社のライセンスを取得している法人が運営するFXプラットフォームです。現在は外国為替取引専門ですが、今後、仮想通貨FXも提供する予定です。
スパイダートレードシステムは、良心的なプラットフォームであるAIS-FXと高機能のFX自動売買ツールが連携したものです。
AIS-FXにアカウントを持つユーザーは、このシステムをツール代金、権利金、入会金などの初期費用が無料で手に入れることが出来ます。
システムの利用料金は、利益が出た取引に対してのみ成功報酬として一定率のトレーダーフィーが課金されます。損失になった取引に対しては課金されません。

このツールは全自動のため、自分のパソコンやスマホにアプリをダウロードをしたり複雑な設定作業が不要で、端末に不慣れな人でも簡単に始めることが出来ます。
スパイダートレードシステムは、複数通貨ペアを同時にトレードすることが可能で、両建てオーダーから開始することにより、価格が上がっても下がっても利益を得ることが出来ます。
ある程度のボラティリティに耐えることが出来、しっかりしたリスク管理もされており、10%以上の月利(※)を見込めるように設計されています。
※24時間起動、複数通貨ペア(同時に3~5通貨)、トレード回数約90回/月を想定。この利益から成功報酬が課金されます。

「お客様が勝ち続けることが当社の利益の源です。逆にいえば、当社はA-bookで運営しており純粋に手数料だけの商売なるので、お客様には勝ち続けてもらい継続してもらわないと会社の存続自体が厳しくなります。」(AIS-FX公式コメント)

スパイダートレードシステムは現在開発段階で、スタッフによる実証試験後、2021年7月21日にリリース予定です。
リリース情報はAIS-FXに口座開設(アカウント登録)した方へ案内されます。また、このページにも掲載してまいります。
スパイダートレードシステムを利用するには、AIS-FXに口座開設が必要です。早めにAIS-FXの公式サイトから口座開設を行っておいてください。

AIS-FX公式サイト


※AIS-FXでは、スパイダートレードシステム以外にも複数のミラートレードサービスを提供する予定です。それらはAIS-FXが自社で運営しているものではありません。

アフィリエイト参加者を募集

AIS-FXのアフィリエイトはスプレッド報酬制です。
これは、自身が紹介したユーザーがAIS-FXにおいて裁量トレードまたはスパイダートレードシステム利用によるトレードを行って発生した取引手数料収入から一定率の報酬を継続的に還元するシステムです。
スプレッド報酬制では一般のアフィリエイトと比べて報酬の金額が高額となり、それが継続します。
アフィリエイトの募集はAIS-FXに口座開設(アカウント登録)した方へ今後案内される予定です。希望する方は口座開設を行っておいてください。


AIS-FXの概要

AIS-FXには代表的な通貨ペアは揃っており、他にも金、銀、銅、白金、日経225、米国SP500など世界的に人気の銘柄が目白押しです。今後仮想通貨取引所とも連携し、仮想通貨FXも行えるようになる予定です。

AIS-FX
社 名 : APPOS HOLDINGS INC.
住 所 : Azuero Business Center, Avenida Perez Chitre, Panama City, Republica de Panama
代表者名 : STEPHANIE MENA
ライセンス番号 : 155694715-2-2020-2020-57420221

取引通貨ペア
AUDCAD,AUDCHF,AUDJPY,AUDNZD,AUDUSD,CADCHF,CADJPY,CHFJPY,EURAUD,EURCAD,
EURCHF,EURGBP,EURHKD,EURJPY,EURNZD,EURTRY,EURUSD,GBPAUD,GBPCAD,GBPCHF,
GBPJPY,GBPNZD,GBPUSD,HKDJPY,NZDCAD,NZDCHF,NZDJPY,NZDUSD,USDCAD,USDCHF,
USDHKD,USDJPY,USDTRY,USDZAR,ZARJPY
AUD200,DE30,ES35,F40,HK50,JP225,STOXX50,UK100,UKOil,US30,
US100,US500,USOil,XAGEUR,XAGUSD,XAUEUR,XAUUSD

最大レバレッジ: 1,000倍

ゼロカット方式を採用しているため追証無し。


各種マニュアル…アカウント登録・裁量口座開設・MT4インストール・入出金方法

AIS-FXの使い方について、各種マニュアルがPDFファイルになっています。
AIS-FXのアカウント登録はこちらのページから行えます。


AISプロジェクトについて

AIS-FXは、地下資源大国と言われるモンゴルでの鉱山開発事業や仮想通貨取引所事業を行うAISプロジェクトの一貫として運営されています。鉱山開発事業はモンゴル国家の開発庁や鉱山省など政府機関の全面的なバックアップ体制のもとに進められ、プロジェクトの中枢では日本人スタッフが関わっています。
AISプロジェクトの主な提携先は以下の通りです。

  • National Investment Bank of Mongolia(略称 NI Bank)
    NI Bankは日本にも拠点を持つモンゴル有数の銀行であり、モンゴル政府の中枢の人々との関わりが深い銀行です。
  • Chinggis khan Bank(チンギスハーン銀行)
  • Arig Bank(アリグ銀行)
  • National Securities
    フルライセンスをもった証券会社であり、モンゴルの企業がモンゴル市場に上場する際に主幹を務める立場にあります。
  • V-NEXT
    世界トップクラスのクオリティを持ち、富士通やヤフー、サイバーエージェントなど日系企業の仕事を主に請け負ってきたベトナムのソフトウェア開発会社です。
    当プロジェクトでは取引システムとAIの開発を担当しています。
  • Express Finance Service(略称 EFS)
    元NI Bankグループのノンバンクであり、モンゴルで融資業を行っています。
    EFSとの提携により、仮想通貨を担保にして融資を受けることが可能となります。融資を利用することにより保有する仮想通貨を売却する必要がなくなり、売却時の税金リスクから解放されます。
  • TomoChain
    ベトナムに本社を置くTomoChain(トモチェーン)は、ブロックチェーンで最高峰の技術を持つ企業であり、仮想通貨イーサリアムが抱えているスケーラビリティの問題を解決しています。ネイティブトークンTOMOを発行しています。
    AIS-FXの独自仮想通貨であるAISは、TomoChainの技術によって作られています。
  • KYC-CHAIN(SelfKey)
    KYC-CHAINは、ブロックチェーンを活用したID管理システムを提供しています。AIS-XはSelfKeyを採用します。
    一般的なKYCのシステムは、個人情報が集中化されたデータベースに保存されるためハッキングが発生しやすくなります。
    SelfKeyは個人情報の所有権を個人が取り戻すことを目的としたID管理システムであるため、個人情報の流出防止を強化することが出来ます。
    また、一度SelfKeyの登録をすると、例えば他の取引所のKYCがSelfKeyを採用している場合、改めてKYCの承認を受ける必要がありません。


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