2030年までに仮想通貨の利用率が現金を越える!ドイツ銀行予測

ドイツ銀行は、新たな研究レポートで「2030年までに、仮想通貨が現金に取って代わるかもしれない」という大胆な予測を発表しました。
出典:Coinpost
https://coinpost.jp/?p=121619

ドイツでは先日、金融機関が仮想通貨を保管することを認める法案が提出されたばかりです。

このようにドイツが仮想通貨を認めつつある動きの背景には、実は深い事情がありそうです。
今、世界大恐慌が起きる可能性が高まっています。その震源地となりそうなのが、まさに今回のレポートを出した「ドイツ銀行」なのです。

ドイツ銀行は5500兆円の不良デリバティブ資産(金融保険)を抱えており、その支払超過で破綻寸前。ドイツ政府はすでに諦めているので、救済策を打っていないのこと。
そのため、多くの経済評論家が、まもなくデリバティブ破綻から世界恐慌が始まると言っています。
オリーブの木 黒川あつひこ氏は、それはリーマンショックの10倍以上の経済危機であり、世界の資本主義が終わるくらいのものになるだろうと予測しています。

詳細は、黒川あつひこ氏の動画を参照してください。